弁護士 別城 尚人
■経歴
昭和59年生まれ
平成20年 3月同志社大学法学部卒業
平成23年 3月広島大学大学院法務研究科卒業
平成24年12月司法修習終了(新65期)、弁護士登録とともに
鳩谷・別城・山浦法律事務所入所
■取扱分野
・労働事件(使用者側)
・債権回収
・各種契約書作成・リーガルチェック
・一般企業法務
・一般民事事件
■会員・研究会活動
・経営法曹会議
・大阪弁護士会 中小企業支援センター
■主な執筆・論文等
・「普通解雇の有効性判断」
  大阪商工会議所機関紙「大商ニュース」平成26年6月10日号
・「人事労務規程のポイント−モデル条項とトラブル事例−」
  (共著)新日本法規 平成28年1月
・「Q&A有期契約労働者の無期転換ルール」
  (共著)新日本法規 平成29年11月
・「Q&A同一労働同一賃金のポイント―判例・ガイドラインに基づく実務対応―」
  (共著)新日本法規 令和元年9月
■主な講演等
・「労務管理・労働トラブル−経営者のための法律実務基礎〜問題を起こした社員への対応の注意点〜」
  (平成28年1月27日 大阪商工会議所北支部法律講演会)
・「成長企業の労務コンプライアンス〜『ブラック企業』にならないために〜」
  (平成30年2月16日 日本政策金融公庫〔大阪西支店・玉出支店〕主催 企業成長応援セミナー)
・「労働関係法規(新任・若手労務担当者向け)」
  (令和2年10月6日〜10月7日企業内研修)
・「職場管理のための労基法と労務管理実務」
  (同年10月26日〜10月27日企業内研修)